ライスビギン 成分

ライスビギンの有効成分は世界で唯一?!の成分

ライスビギンの乾燥改善効果が認められた薬用化粧品です。薬用(医薬部外品)は化粧品と違い、効果が認められた有効成分が配合されています。認めるのは厚生労働省です。

 

また、医薬部外品とは別に医薬品というものがあります。医薬品も有効成分の効果を厚生労働省に認められたものです。しかし、病気の治療を目的としたものという点で医薬部外品とは大きく違います。

 

医薬部外品は、化粧品と医薬品の中間に位置づけられ、医薬品に比べ穏やかに効き副作用の心配が少なく、化粧品と違い効果効能が認められています。

 

さて、ライスビギンは医薬部外品ですが、どのような有効成分が配合されているのでしょうか?それは、ライスパワーNo.11と酢酸DL-α-トコフェロールの2つです。それぞれの効能効果を見てみましょう。

 

【ライスビギンの有効成分】

 

ライスパワーNo.11

36種類あるライスパワーエキスの内のNo.11です。ライスパワーNo.11の効果はセラミドの生成を促すことです。セラミドは角質層の水分維持に重要な働きをする、人が元々持っている成分で常に身体の中で作られています。

 

しかし、セラミドは年齢を重ねていくにつれ生成量が減っていきます。セラミドが減少すると、肌の水分の保持が難しくなるため蒸発しやすくなり、乾燥が原因の様々な肌悩みに繋がります。

 

ライスビギンに配合されているライスパワーNo.11は、1週間で40%ものセラミドを増やすことができ、肌の水分を維持しバリア機能をも整え、健やかな肌に改善されます。

 

つまり、ライスビギンに配合されているライスパワーNo.11は、一般的な化粧品のように外側から一時的に潤すのではなく、肌自ら潤う肌に改善してくれるのです。

 

このように凄い成分は、世界で唯一つ皮膚水分保持能が認められた画期的なものです。

 

 

酢酸DL-α-トコフェロール

ビタミンE誘導体の一種です。その効果は血行促進や抗炎症作用で肌荒れを防止しお肌を整えます。

 

 

また、ライスビギンは肌に極力負担がかからないように、無鉱物油・無着色・無香料で作られて、アレルギーテストと効能評価試験を済んでいます。

 

ライスビギンは多くの方に愛用され、「使ってみたいオールインワン」「ライスパワー配合オールインワン売上ランキング」「シリーズ売上ランキング」のそれぞれで1位を獲得しています。

 

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